アイ・エヌ情報センター



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アイ・エヌ情報センターについて
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よくあるご質問

全般

Q:
どのようなサービスを提供しているのですか?
Q:
どのような方が利用されていますか?
Q:
これからはどのようなサービスを提供するのですか?

その他

Q:
アイ・エヌ情報センターのアイ・エヌとは何を意味しているのですか?

よくあるご質問とそのこたえ

全般

Q:
どのようなサービスを提供しているのですか?
A.

経済統計データサービスは、我が国の代表的な統計データサービスとして、エコノミストやアナリストの方々からデータベースの収録範囲とアプリケーションの利便性を高く評価されています。特に「産業ファイル」は多くのお客さまに利用されています。
ファイナンスデータサービスは、データの正確性と網羅率の高さで知られ、債券・株式の引受などの投資銀行業務を行う証券会社においてデファクト・スタンダードになっています。このデータから作成するリーグ・テーブルは、金融専門誌のみならずマスメディアを含め広く利用され、金融機関の実力評価基準のひとつとして定着しています。
CD-ROMによる経済統計データは既に11種類に達し、書籍ベースの統計書と同等以上の豊富なデータ量と正確性を誇っています。コンパクトで保存性が良いことに加え、検索や作表などをパソコン上で自由に行えることが大きな利点です。



Q:
どのような方が利用されていますか?
A.

わが国の主要金融機関各社のみならず、シンクタンク、マスメディア、大学・学術機関・図書館、事業会社などの幅広いユーザー層のお客さまに利用されています。
中でも、企画や調査などを行う戦略部門の方々からのご利用が大半ですが、営業の第一線の方々からのご利用も拡がっています。



Q:
これからはどのようなサービスを提供するのですか?
A.

当社は単なるデータベース商品の販売ではなく、それぞれのデータサービスをお客さまのニーズに合わせてカスタマイズしてゆくなど、自社のテクノロジーをフルに活用してお客さまへのソリューションを提供する情報サービス企業を目指しています。
基本となるデータベースの維持・拡充はもとより、カスタマイズ可能なアプリケーションの開発や他社との提携を含む多様なコンテンツの提供など、さまざまなサービスツールの開発と拡充にも注力し、お客さまのご期待に添えるよう挑戦を続けてまいります。



その他

Q:
アイ・エヌ情報センターのアイ・エヌとは何を意味しているのですか?
A.

当社は、1984年に日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)と日興證券(現日興コーディアルグループ)の合弁で設立されました。当社社名のアイ・エヌとは、両社の英語名The Industrial Bank of Japan, Limited と The Nikko Securities Co., Ltd. の頭文字を1文字ずつ採って名付けられたものです。
設立当時は、銀行と証券会社双方の共通基盤となる経済・金融関係のあらゆるデータを集中し、蓄積、運営していく情報センターとの趣旨でした。
因みに、当社の英文社名はI-N Information Systems, LTDです。現在の業務内容のイメージには、こちらの方が近いかも知れません。



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